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カテゴリ:トンボ( 285 )

晩夏の池

先週は晩夏の清流でしたが、今回は晩夏の池!池のそばの田んぼでは稲が垂れ下がっています。もう収穫の秋が近づいてますね。
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さて、池のトンボはというと正直、夏のトンボがまだまだ全盛です。池の淵ではウチワヤンバがはばをきかせています。
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周回しているオオヤマトンボにちょっかいを出しています。いつもはスルーしてしまうシオカラもたまには撮影しないと!
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まだ胸の周りに白い粉がふいてないので若い固体ですね。水草ではギンヤンマの雌の単独産卵が現れました。
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ギンヤンマは単独で産卵したり、連結で産卵したりと雌の気分なんでしょうか・・・こちらも単独産卵ですね。
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コフキトンボの同色型です。雄と同じような色をしているタイプと翅に帯があるタイプと2種類存在する不思議なトンボです。水草の黄色い花がとてもきれいです。
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今日は、久しぶりにチョウトンボの飛翔撮影に燃えました。
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翅が切れていて残念!でも光のあたりかたで虹色に輝く翅は魅力的です。3時ころになるとギンヤンマのつがいがやってきました。
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そして、コフキの帯型のつがいも現れました。
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コフキトンボのつがいは池を縦横無尽に飛び回ってますね。いきなり目の前に帯型のつがいがきたのであわててシャッターを切るが、すぐに離れて単独産卵を開始しました。
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まだまだ晩夏の池はにぎやかです。オオヤマの飛翔撮影もがんばったのだが、警戒心が強くカメラを向けると避けてしますのでピントがずれてしまう。バリピン写真は残念ながら一枚もなかった。この程度です(泣)
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陽がかたむきかけた田んぼの上ではギンヤンマが縄張り飛翔をしています。
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背景が稲の小金色で黄色くなってます。トンボのシーズンもいよいよ終盤ですね。平地の池で秋を感じるのは、山からアキアカネが降りてくる9月後半になるでしょうか。それまで夏のトンボをもう少し観察しなければ。

by tombozukan | 2019-08-25 19:01 | トンボ | Comments(0)

晩夏の清流

長い梅雨があけ、明けたと思ったら猛烈な猛暑日の連発で身体が夏モードにならないまま晩夏に。少しでも涼しいと思われる清流域へ足を運ぶ。今日は久しぶりに友人とご一緒です。天気が心配だったが晴れ間が時おりさす天気、気温は30度を超えているが猛暑のような暑さは感じない。早速到着した現場ではすぐにホソミイトトンボの越冬型の羽化固体が群れていた。
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ホソミイトトンボは、ここのところ埼玉では定着しているが、定着する前は千葉まで遠征して撮影したものです。それもかなり難易度が高く4度目で撮影できたという難敵だったが、埼玉に定着してからはあっけなく撮影することができる種になってしまった。今回、未熟ではあるが雌をはじめて観察することができた。というかたまたま撮影したのが雌だった(笑)そして雄。
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あと数日で青くなりますね~。日曜日とあって河原では水遊びをする家族がたくさん来ていた。おっとミヤマアカネの未成熟がいます。
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そして川ではハグロトンボの天国となっています。
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さて、次の目的地では、まともに撮影ができていなかったオナガサナエの観察です。3年前に清流域のトンボ撮影で網に止まったのを撮影したが、ちゃんと撮影ができていなかった。従って今回はとても楽しみだった。そしてその楽しみの種はすぐに見つかった。河原の石の上で縄張りをはっていた。
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太陽の陽が照りつける中、尻尾を高くあげてます。雄の撮影に夢中になっているとなんと雌が産卵に現れた!これは願ってもないチャンス!なんと雌はかなり長い時間同じ場所でホバリングをする。したがって300mmのオートで余裕でピントが合う。そして産卵シーンを連写すると卵塊を落とすシーンがばっちり撮れた。
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なんと幸先のよい観察会なんだろう。友人に感謝です!河原の草むらでは秋の気配ですね。ミヤマアカネが色づいてきました。
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さて、ここから山の奥へと向かいます。本日の本命コシボソの観察です。なんと13年ぶりです。清流域の黄昏ヤンマは、家から遠いのでなかなか行く機会を作れなかったのですが、久しぶりに友人との撮影なので思い切りました(笑)
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このような樹林に囲まれた、薄暗い清流域ですのでまともな写真が撮れるか心配です。早速探索すると雄が現れました。探雌飛翔をしている雄が通過していきました。期待に胸膨らまして撮影準備です。時間がたつにつれ個体数が増えてきました。そして飛翔撮影をフラッシュなしでがんばります(汗)したっがって、できるだけ明るい場所を見つけてISOをあげてシャッタースピードをあげます。そして撮影できたのがこの写真。
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シャッタースピードが遅いのでブレブレですね。しばらく飛翔撮影に没頭するが、ゴミを溜め続けるだけとなった。そしてやむを得ず得意の演出を決行!網でさくっとすくい、枝に止めます。
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順光側はいい枝がなく、逆光になってしまった。横からのショット。
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久しぶりのご対面だが、よい飛翔写真が撮れず、フラストレーションが溜まったしまった。いままで明るい中の撮影が多く、コシボソ撮影の難しさを感じた。そして陽が完全におちるとミルンヤンマがせわしなく飛んでいます。正直肉眼では黒い物体がちょこまか飛んでいるくらいしかわかりません。私は撮影できず、息子と友人ががんばって撮影していました。本日の撮影会は今後のトンボ撮影をするにあたり、よい転機になりました。本日は貴重なお時間をいただき、夜遅くまでおつきあいいただいた友人に感謝もうしあげます。またご一緒できるのを楽しみにしております。それまで腕を磨いてきます(笑)


by tombozukan | 2019-08-18 21:22 | トンボ | Comments(0)

熟睡?

先日の黄昏ヤンマのぶら下がり観察は失敗に終わり、別の場所での探索です。今日も35度近い気温ですが、森の中は比較的すごしやすい。とは言っても汗は止まらないのですが。それにしてもセミの鳴き声がすごい。残暑の中この泣き声が暑くさせますね~。
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さて、探索していると年配の方々がなにやら撮影をしています。聞くとマルタン雌がいるとのこと。この写真の中央にいます。
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翅が茶色いのでわかりやすいですね。それにしても道のすぐ横でぶらさがっています。よくも飛ばないものだ。完全に熟睡しているのだろうか。今回三脚をたてて自然光とストロボの実験をしてみた。まず自然光の写真。(F/5.6 1/60秒 ISO1600)
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自然光だとこの暗がりでこんな感じです。影になっている部分は暗くて背中の部分がみずらいです。そしてストロボをスローシャッターで撮影したもの。
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背景が黒くつぶれないで被写体を綺麗に写すことができます。しかしストロボだと複眼に光がはいってしまいます。そして三枚目は100mmマクロ(F/2.8 1/160秒 ISO1600)
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F値が低いだけあって少し明るくなりますね。自然光で撮影するにはF値が低いほうがよいですね。まあ、あたりまえですが・・・F値の低いレンズはそれ相応に値段が高いのできびしいです(汗)何人もの撮影ギャラリーがいても逃げないのがすごいです。本当に熟睡しているのでしょうか(笑)。探索していると池では変な飛び方をしている大型のトンボがいる。オオヤマっぽいが不規則だな~、そうか雌かも。カメラを向けるとすぐに天高く舞い上がり木の枝に止まった。うーん結構高い位置に止まるな~。300mmでフルズームでこんな感じ。
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APS-Cなので400mmちょっとですかね~。まあオオヤマ雌の写真が今までなかったのでこれでも撮影できて満足です。もう少し低いところに止まってくれればよかったのですが、これだけ高い位置に止まると厳しいですね。オオヤマの雌は通常、これくらいの位置にとまっているのであれば、なかなか見つからないのも納得です。オオヤマの雌の撮影を楽しんでいると、ネアカのぶらさがりがいるとの情報をいただき現場へむかう。するとそこはすごい人でにぎわっていた。ざっと10人はいるでしょうか。みなさん楽しそうに撮影してます。私も混ぜてもらい撮影することができました。
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しかし撮影した写真を見ると翅がかけていたり蜘蛛の巣がついていたりと老熟気味ですね。もう時期的に終盤ですね。しかしこのネアカもびくともせずじっとしています。こちらも熟睡中でしょうか。これだけのギャラリーが騒いで撮影しているのに全く動かずです。それにしてもネアカは13年ぶりに撮影できて非常に嬉しいですね。最後にこの鳥!
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綺麗ですね。鳥屋さんが夢中になるのがわかりますね。

by tombozukan | 2019-08-10 22:49 | トンボ | Comments(0)

猛暑!

猛暑の撮影は命がけかもしれない。しかし、トンボはこの暑さの中、ゆうゆうと活動している。暑さはどの程度感じているのか、変温動物だからこたえるのではと思うのだが、それは勝手な想像なのだろうか。さてコンビニで水分を購入し現地へ。池では目的のトンボがすぐに出てきてくれました。
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久しぶりのベニイトトンボです。朱色の固体が緑のヨシの間をぬって飛ぶ姿はとてもいいですね。そしてもうひとつ。オオモノサシトンボです。こちらはこの時期羽化して成熟したばかりの個体が出てますね。
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両種とも水面ぎりぎりの草丈に止まるので、カメラ手持ちでローアングルでのマクロ撮影なのでかなり堪えます。35度以上の中の撮影はこれ以上時間をかけるのは危険と判断し30分で切り上げました。車の中でびっしょりになった服を着替えてエアコンをかけて涼しくして帰宅しました。帰宅してすぐにシャワーを浴びてなんとか熱中症はまのがれました。猛暑の中涼しく撮影できる方法はないのかな~と考えてしまいました。

by tombozukan | 2019-08-08 13:39 | トンボ | Comments(0)

飛翔体!

猛暑の中のトンボ観察はやばい・・・エアコンの効いた車から降りて準備をしているだけで滝汗が出てくる。今年の夏は7月がほとんど雨や曇りで20数年ぶりの気候とのこと。そして梅雨あけすると一気に猛暑!これは体調がおかしくなります。
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クリの木です。もう秋が近づいてますね。

あちこちにいますね~オオシオカラトンボ!沖縄でもあちこちにいました。
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そして夕方、久しぶりの黄昏ヤンマ観察です。かなり高い位置を飛ぶのはマルタンヤンマですね。
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フル望遠でこんな感じ、かなり遠いです。(泣)
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猛暑の観察とのことで飲み物を1リットル持って現地に行ったのですが、全部飲み干してしまいましたね。着ている服は汗でびっしょり!汗をかくと蚊がいっぱい寄ってくるので、撮影に集中できないのがつらいです。しかし、日向と違いまだ草木のある場所は気温が低いの助かりました。ほんと皆さん熱中症には気をつけましょう!


by tombozukan | 2019-08-04 22:33 | トンボ | Comments(0)

梅雨空・・・

今年はまともな梅雨という感じだ。前半は涼しく、暑い日が少ない。しかし晴れ間も少ない。休みと晴れ間がかみ合わず、沖縄のトンボ観察から1カ月が過ぎてしまった。今にも雨が降りそうな天気だが午前中、時間ができたので近所の池でベニイトを観察しに行くが、池の水草が一つもない。すべて刈り取られている。なんていうことだ・・・アジアすらいない。そんな中どこにでもいるコシアキがいつもどおりに飛んでいる。こういう時でもないと真剣に撮らないのでがんばってみた。
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よくホバリングをするのだが、ピントがあった瞬間に移動するのでなかなか難しい。そして何度か挑戦しているうちに撮れた写真。
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翅を止まっているように撮るにはもう少しシャッター速度をあげないといかんな~。結局、ベニイトはいないのだが、他のイトトンボもまったくいない。こんな状況は観察を始めてから初めてだ。さて、次の目的地へ移動。池の岸辺は梅雨時期なので、かなりぬかるので転ばないよう要注意!そしてゆっくり散策すると、早速現れました。まだ未成熟ですね。
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未成熟は何頭かいて、まだ早かったかなと思ったら成熟もいました。
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しかし、どれも雄ばかりで雌の姿はなし。もう少し粘れば雌に会えたかもしれないがタイムアップとなってしまったので退散。まともなトンボ観察時間が取れない中の、つかの間の観察です。

by tombozukan | 2019-07-05 12:24 | トンボ | Comments(0)
平成最後のトンボ観察ができず、令和になってからようやく開幕しました。長いGW連休中も仕事で、ようやく連休最後に休みがとれた。天気はどんより曇り空。雨模様な空だが、天気予報では曇り晴れ。信じて出発。例年トラフが観察できるところへ向かう。最初の目的地に到着し、観察準備をし歩き出すと、ボツっときた。まじか・・・そして大雨!いや~ついてないね~開幕早々雨。でも予報を見ると10分くらいでやみそうなので車で待つ。5分ほどで雨はやんだ。ほっとするが少し気温が下がった。これじゃ出てこね~な。しかし、せっかくきたので池を覗くが一切の気配なし。しょうがなく蓮の花を撮る。
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ちょいと加工。草むらにはアジアがわんさかいる。
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絵になる未熟固体。そして、この場所はあきらめ、別の場所へ移動。走っていると空が晴れてきた。これは期待できるぞ。そして次の目的地に到着し、池を覗くと、いたっ!1匹飛んでいる。この飛び方は間違いなくトラフ!昨年新調した300mmで撮影。とはいっても一番安いレンズ(泣)連写しまくり。こんな感じ。
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ときおり風が吹くので、向かい風のときのホバリングを狙う、その時がチャンス!しかし、長くはホバリングしてくれない。300mmフル望遠だと枠の中へ入れてピントを合わせるのに2秒から3秒かかる。ピントがあったときには枠から外れてしまった。これを何回も繰りかえす。
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結局、200枚近く撮ったが使える写真は2枚ほど。なんと悲しい現実。それにしても300mmを右へ左へひたする振ると腕が疲れて気力がなくなってくる。まだ涼しいからいいけど、夏はやばいね。歳もとってきたし、これからは無理をしないで撮影しないといけないね。13時すぎにはトラフの姿はパタッといなくなってしまった。

by tombozukan | 2019-05-06 17:28 | トンボ | Comments(0)
明日から3日間、兵庫県龍野市にある「脇坂邸」という由緒ある場所で、「光と影、静と動、写真と水彩画展」が開催されます。水彩画には、童謡赤トンボの歌詞に乗せた、いろいろな赤トンボの水彩画が展示されます。
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そしてなんと、作品の水彩画の赤トンボの説明に小生の写真を使っていただいております。なんとも嬉しいかぎりです。
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このブログに掲載させていただいたのは、ほんの一部です。このような心温まる作品の展示の他に、県内外のクリエーターの作品や、地元中学生による簡易吹奏楽のコンサートなども開かれたり、ポストカードの配布もありますので、是非とも会場に足を運んでいただけたらと思います。詳しくはホームページを見てくださ~い。
http://www.tatsuno-af.jp/

小生、せっかくの3連休も仕事で行けないのが残念(泣)




by tombozukan | 2018-11-22 23:16 | トンボ | Comments(0)

30度越え・・・

休みと天気がマッチせず、なかなかトンボ撮影に出られないでいた。仕事の都合で暦どおりに休みがとれないのだが、三連休の谷間だけ休みがとれた。台風がそれたおかげで快晴!しかし暑い・・・夏が戻ってきた天気だ!近所の池に散歩をかねて行くと、山から下りてきたアキアカネがたくさんいる。
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民家の垣根ではカキがなっています。
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アカトンボの中ではナツアカネがひときわ目立つ赤色をはなっていますね。ノシメ・アキ・ナツの御三家の中では一番好きなトンボですが、この三種の中では個体数が少ないです。したがって、ナツアカネを見つけると嬉しくて、このトンボの撮影に夢中になります。
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気が付けば、トンボシーズンも終盤、あと一月ほどで終わってしまいますね。

by tombozukan | 2018-10-07 16:25 | トンボ | Comments(0)
今まで一度も経験のない東から西へ流れていく台風12号!関東から近畿・広島方面へと逆走し違和感を感じます。今日関東地方は台風一過の晴れとなるかとおもいきや、時折どしゃぶりが降る天気。15時すぎあたりから天気も落ち着き晴れ間がでてきた。ひょっとして迷入種あたりでも・・・と淡い期待をだいて近所の広い池に行く。まだ風が強く、飛翔撮影にはもってこいです。追い風では一瞬で見失うのですが、逆風では向かい風の中、がんばって進むので、速度が落ち、撮影しやすくなります。
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それでもこの程度のでき。まあまあかな。ギンヤンマはぜんぜんダメダメでした。
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オオギンあたりでもきていないかな~と期待したのですが、いませんでした。
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ショウジョウトンボは日向がすきなんですね。太陽に向かって止まっています。
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久しぶりのコフキトンボの産卵です。オビトンボの産卵もいたのですが、ピントが合わず、没写真の連発。微妙に動きながら産卵するので難しいですね。(汗)前回は撮影中、熱中症になり急いで帰宅したのですが、今回は風が心地よかったので大丈夫でした。

by tombozukan | 2018-07-29 17:57 | トンボ | Comments(0)

トンボ観察など気ままなお出かけブログです!


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